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ぴちぴちの(!)大学2年。笑
トニセン狂で基本的に長野博
相互はいつでも大歓迎です!笑**


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2007/11/17 V6コン代々木 2部 MCレポ(1)
はいはいはい!トニかく恒例MCがっつりレポができましたよ(笑)
のせ…載せちゃうよ?(どうした)
・話してた順番はバラバラ…なので「あ〜こんな感じだったんだ」という参考程度にとどめる!
・でも無断転載絶対禁止!
口を酸っぱく言いますが…上記を守ってお楽しみください。

*ミニMC
井「こんばんはーV6でーす!」
客「いえーい!」
井「いやー…暑いねー…」
博「ねー」
井「上の方暑いんじゃないー?(二階席に呼びかける)」
二階席の客「暑いー!」
井「お風呂も上の方が熱かったりするからね(へらへら)下の人達、扇いであげてください」
健「これ絶対空気循環してるよ。なんか涼しい気がするもん」
井「でもさ、中は暑いけど外は寒いんだよねー」
全員「うんうん」
井「坂本くんなんてステージ裏までくるまでが大変だったもんね。さみーって(笑)」
客「(笑)」
井「それじゃあ健ちゃん、そろそろ恒例の曲紹介を…」
健「はい、今日はですね…緊張してます!次の曲『シュガー・ナイトメア』を作ってくれた、the pillowsのさわおさんが来てくれています!」
客「わーっ!」
客の1人「さわおー!」
健「呼び捨てかよ!?」
井「さわおー!」
健「お前もかよ!?笑」
坂「さわちゃーん(^O^)/」
健「どれだけ失礼なんだよ(笑)」


*MC
井「こんばんはー!改めましてV6でーす!」
客「きゃー!」
井「はい、皆さんには座ってもらって…みんなの顔がみえるように照明もいれていただいて…はい、というわけでね、先日V6が12年をむかえて…」
剛「……」
井「え?」
健「なんか剛が、しゃべるのが早いって。早口すぎるって。」
井「え、そうだった?早口だった?」
剛「そこ、絡まないで下さいよ!(笑)」
井「じゃあさ、昔話する?どこから話そうか…まずはデビュー当時のことから?(笑)」
客「え〜」
井「1995年…96年…と順を追ってさ(笑)」
准「昔話なんてしたら絶対長くなるよ」
井「んー…2週間くらいかかる?(笑)」
健「昔話やだ!」
井「えー、そう?」
健「タオルケットの話しなよ!」
井「お前…その話を今持ってくる!?それは1部の公演での話でしょ!?(笑)」
健「今話せばいいじゃん」
井「1部の話だからみんなわかんないって!」
健「全部説明すればいいじゃん」
井「お前…説明するのは俺だぞ!?(笑)」
健「(笑)」
井「わかったよ、説明するよ…。1部(公演)でですね、俺は寝るときにTシャツ短パンなんですけど、それにタオルケットだと寒いんですよ。だからこの前毛布にしたんですよ。そしたら今度は暑くなっちゃって、起きると(毛布から)でちゃってたりするんです。だから、その切り替えのタイミングっていつがいいのかね?って話をしてたんですよ。そしたら森田さんが、「その話にはまた後でアドバイスするから」って言ってきたんですよ。……で、その話を健ちゃんは今持ってきたっていう…(笑)」
健「(笑)」
井「剛ー!(健に)ちゃんと鎖つないどけよ!!」
剛「すみません、かみちぎられました…つけたんだけど(笑)」
健「いや、だって俺もまだタオルケットだからさ、気になって(笑)」
井「タオルケットのはじっこ…噛んでるんだろ?(笑)」
健「噛んでないよ(笑)」
井「はしっこだけ茶色くなってたり…(笑)」
健「なってません!(笑)」

准「…健くんてさ、ぬいぐるみ抱いて寝てる?」
健「ええ!?抱いてねーよ!!」
准「なんかそういうイメージ…」
井「あーわかるわかる!もんちっちとか抱いてな!(笑)」
准「そうそう」
井「横にするとまぶたが閉じるもんちっち!」
健「そんなの持ってません(笑)」
井「あとさ、三角の帽子とかかぶって…」
准「健くんは三角帽子とかかぶって寝てそう…(笑)」
健「寝てねーよ!」
准「じゃあどんな恰好で寝てるの?」
健「普通にパジャマに短パン?みたいなの…」
准「俺の中では、三角帽子かぶって、それでなんか長いスカートみたいな服で…」
健「えー!?聖歌隊!?(笑)」
井「健ちゃんさ、いまだに雑誌でそういうイラストくるじゃん。だからなんかそういうイメージなんだよね」
健「ちがいます!ありません!」
准「でも、俺健くんの家行ったことないから全然わからないや…」
井「そーそー!健ちゃんの家行ったことないからー!(←やけに強調。そんなに行ってみたいのか…笑)」
健「てか、みんなの家知らないなー。坂本くんの家も行ったことないよね。」
坂「ああ」
健「どこに住んでるの?」
坂「えっと……ってここじゃ言えねえよ!」
健「あーそっか、そうだよね。じゃあ最寄駅は?(笑)」
井「健ちゃん、それじゃ特定できちゃうって。坂本くん、じゃあマンション名だけ教えてよ(笑)」
坂「おい(笑)」
健「番地教えて、番地!」
坂「(笑)」
健「そういえばさー、長野くんの家もよくわかんないー。」
坂「って、おい、もう長野に振るのかよ!(笑)」

井「俺、長野くんの家に泊まったことあるぜ☆」
博「あった、あった」
准「……どんな会話するの?」
井「え、どんな会話してたっけ?(笑)その夜は長野くんがベッドに寝て、俺は床に布団敷いてもらって寝てた…狭いところに(笑)」
健「どんな布団だったの?どんな敷布団かけて寝たの?」
博「敷布団はかけねぇよ!!(笑)」
健「あ…間違えちゃった(照笑)」
井「敷布団なんてかけられねぇよ!足の先がこう…折れちゃう(笑)」
健「その時はタオルケットか毛布どっちだったのかなって思って」
井「確かその時は冬だったんだよなー」
健「あーそっかー」

准「あのさ…俺の勝手な想像なんだけど、長野くんてさ…布団にイチゴの柄とかついてない?」
博「は?ついてません(笑)」
准「なんかそういうイメージが…」
井「長野くんてもの持ちいいからさ、お姉さんが昔使ってたイチゴ柄の布団とか(笑)」
博「それはないよ(笑)」
井「長野くんの実家さ、壁紙がバラなんだよね(笑)」
健「え!?そうなの!?」
博「あれはお姉ちゃんの部屋だったんだよ」
井「今も覚えてるよ(笑)『うわ〜、長野くんの家ってバラなんだねッ』(にこにこ)」
博「井ノ原はたまに気持ち悪いくらいの記憶力だよね…;」

健「井ノ原くんは、長野くんの家にどうして泊まったの?」
井「仕事で、朝早いんで、現場が長野くんの家の近くだったから泊めてくれない?って聞いたんですよ。そしたら「全然いいよー」(←高い声)って…」
剛「ひゃひゃひゃ」
井「剛?どうしたの?(笑)」
剛「優しい!ウケる!(笑)」
井「剛も長野くんの実家行ったことあるんだよね?」
健「そうなの!?」
剛「はい、ありますよー。長野くんの親に挨拶に…」
客「(笑)」
剛「俺、そういうところはちゃんとできる子なんで…(笑)」
井「で、どうだったの?」
剛「長野くんのお父さんが、『特上寿司を頼んでやろう』って言ったんですよ。だから俺は、『あ、結構です』って断ったんですよ。」
井「おー」
剛「でも、そんなこと言っても頼んでくれるんだろうなーって思ってたんですよ。……頼んでくれませんでした。」
全員「(笑)」
剛「俺的には、もう一回聞いて欲しかったんだよね(笑)そしたら『そんなに言うなら…』って感じだったのに(笑)」
井「寿司代が浮いた☆とか思われてたんじゃない?(笑)」

剛「いやー…でも、長野くんも優しい良い人じゃないですか。でもお父さんもすっごく優しい人で…」
井「もう天使ですよ!羽があります!(笑)」
博「えー…俺の父さん、プリティ長嶋に似てるって言われてるんだけど…(笑)」
井「なんかコンサートよく見に来てるよね。それでいっつも見つけると挨拶してるんだけどさ、俺を息子だと勘違いしてるみたいで、ずっとこっち見てんの!(笑)」
博「そうそう、息子の俺が目の前に行っても井ノ原目線なの!(笑)」
剛「もうね、神に一番近い存在ですよ(笑)」
井「いい意味でね(笑)」
博「(笑)」

坂「……」
健「ん?坂本くんどうしたの?」
坂「…長野のイジリ長いなぁと思って…」
健「そんなにいじってほしいの!?(笑)」
坂「いや…」
健「じゃあ坂本くんの家族の話しようか!?」
坂「え、それはやめろよ;」
健「坂本くんにリターンしてさ!坂本くんのお母さんの話とか…」
坂「やめてくれ!もう俺の家族はそっとしておいてくれって!! 剛!お前(健に)鎖ちゃんとつけとけよ!」
剛「すいません…鎖は外れてどっかいっちゃいました(笑)」
健「俺、坂本くんのお母さんの話していい!?」
井「ご自由に」
坂「あいつ自由にさせちゃダメだろ!(汗)」
剛「どうぞ」
健「あのさ、みんなのところに坂本くんのお母さん挨拶にくる?」
博「俺のとこはくるよ」
健「俺なんてね、最近すっごくよくくるんだよ」
坂「え?;;」
健「舞台の時なんだけど…」
坂「お前の舞台のときに来るの??」
健「うん。舞台終わったとき、楽屋に『坂本くんのお母さんがきてます』って言われて、『じゃあ通してください』って通したんですよ。そしたらお母さんが…『まあくんには内緒で…サインを』って(笑)」
全員「(笑)」
坂「(唖然)」
健「で、パンフ2冊くらいにサインしてあげて、最後に握手したら…その流れでハグされた(笑)」
坂「え……!?」
全員「(笑)」
坂「ハグ…って…お前からしたんだろ?」
健「いや、坂本くんのお母さんからだよ。俺はされるがままって感じだったもん(笑)」
井「こんな感じだったんだろ?(健ちゃんと握手からハグへの流れを再現してみる)」
健「そうそう!こんな感じ!(笑)」
坂「………orz」
井「でも健ちゃん、間違ってるよ…これ、"内緒"なんでしょ?」
健「あ!そっか!(会場のみんなに向かって)みんな、これ流しちゃダメだよ!?ネットとかでも言わないでね!?自分のブログにも書いちゃ…」
井「健ちゃん、健ちゃん、坂本くんのお母さんが言ったのは『まあくんには内緒で』ってことでしょ?もう本人を目の前にしてるじゃん…(笑)」
健「あ!!!(・□・)」
坂「……ご迷惑をおかけしました…orz」
健「え、もしかして今日も坂本くんのお母さん見に来てるの?」
坂「え………」
(静まり返る会場)
坂「知りません(笑)」

→つづく。長くてごめんね…。
(あれ、何故私が謝っているのだろう…)
| V6コン | 22:37 | comments(0) | - |
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